【開催概要】~ フィルムが捉えた「魂」 米アーミッシュ×静岡の祭事 ~静岡新聞の人気コラム「窓辺」で、フィルムカメラへの深い情熱と、人々と向き合う誠実な眼差しが大きな反響を呼んだ写真家、ビル・ライオンズ氏。ニューヨークでの緊迫した報道現場を駆け抜けたキャリアから、移住後の静岡で見出した穏やかな光まで、40年以上愛用する「ライカM4-P」が捉えてきた、人生の機微を映し出す作品群を公開いたします。また、1980年代に製造されたニコンやライカなど、作家本人が長年愛用してきたカメラもあわせて展示いたします。【開催期間】2026年1月31日(土)〜2026年2月14日(土)※月曜日休館【開催時間】10:00〜17:00(最終受付16:30)【作家在館日】2026年1月31日、2月1日、6日、7日、8日、11日、14日 ※予定【会場】駿府博物館(〒422-8033 静岡県静岡市駿河区登呂3丁目1−1)【観覧料】無料【主催】ビルライオンズ写真展実行委員会